Touch the Heartstrings

心の琴線に触れる森羅万象を日々書き綴る「Touch the Heartstrings」

そろそろビールの季節

作り手の「顔」が見える、野菜いっぱいの「FARMERS' BEER GARDEN/ファーマーズ ビアガーデン」 が、今年も横浜髙島屋の屋上に登場。

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9月24日まで開催される今回のビアガーデンは、野菜はもちろん、 肉のメニューも充実させてさらにパワーアップ。昨年までの「スタンダードグリルプラン」に加え、 今年は「スタンダードグリルプラン」に牛肉(120g)がプラスされた「プレミアムグリルプラン」を全期間中展開。

また、新たに「豚肉食べ放題プラン」も追加。5・6・9月はお得な割引価格も用意され、いずれも2時間の飲み放題付き。

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会員制グランピング施設

思い立ったら気軽に自然体の贅沢が楽しめる、日本初のメンバーシップ制グランピング施設「東京クラシックキャンプ」が千葉に誕生。現在、限定会員を募集中。

千葉市にある「東京クラシック・フォレストクラブ」内の広い森を舞台としたグランピング施設は、アウトドアのプロが遊び心あるオトナたちにキャンプの本当の楽しみを体験してほしいと、あらゆるノウハウを駆使して作り上げた大人の秘密基地。

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日常からしばしエスケープして自然と対峙、静かに、そして、アクティブに自分に向き合う時間を過ごし、自然体の贅沢を味わうことができる場所。クリエイティビティを刺激する不思議の森のパワーがあらゆるストレスを優しく溶かし、本当の自分を取り戻させてくれること間違いない。

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オシャレ腕時計はいかが?

バーゼルワールド 2018」で注目を集めたスイス発の新ウォッチブランド「L&JR/エル アンド ジェイアール」より、デイデイトとクロノグラフのコレクションが早くもリリース。

高級機械式時計界に精通し、アントレプレナー精神に富んだヨルグ・イゼック Jr、フィリップ・クロス、ライオネル・ラドアの3名により創業、2018年のバーゼルワールドに合わせてブランドが設立された「L&JR」。高級機械式時計のスピリットを見事に継承し、洗練されたデザインのエキサイティングなウォッチコレクションが2018年5月下旬、ついに日本初上陸。

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「L&JR」は、ウォッチを着用するオーナーのスタイルや生き方への姿勢を物語るアイテムとして、高級機械式時計に共通する品格や洗練を大切にしながらも、なおかつ、手に取りやすいミドルレンジのコレクションを実現。日本上陸のファーストコレクションとして、「STEP ONE」と名付けたデイデイトとクロノグラフ、それぞれ3機種が発表された。

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LOUIS VUITTONとWORLD CUP

LOUIS VUITTON/ルイ・ヴィトン」が、「FIFA 2018 ワールドカップ ロシア」に向け、3つのプロジェクトを始動。「LOUIS VUITTON」が、FIFA ワールドカップに参加するのは、2010年の南アフリカ大会、そして、2014年ブラジル大会に続き3度目となる。

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1つめのプロジェクトは、「LOUIS VUITTON 2018 FIFA WORLD CUP OFFICIAL LICENSED PRODUCT COLLECTION/ルイ・ヴィトン 2018 FIFA ワールドカップ オフィシャル ライセンスド プロジェクト コレクション」。この特別なコレクションは、6月14日より、国内一部店舗にて展開予定。

まるでサッカーボールを想起させるデザインを採用した「LOUIS VUITTON 2018 FIFA WORLD CUP OFFICIAL LICENSED PRODUCT COLLECTION」は、「キーポル・バンドリエール」と「アポロ・バックパック」の2種類のバッグ、そして、財布やカードケースなどの革小物で展開する。

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友禅の可能性

日本を代表する伝統工芸の友禅染め。そして、歴史上、最初に誕生したとされる京手描友禅は、絵画的で色彩の濃い模様が特徴で、京都の扇絵師「宮崎友禅斎」が描く扇絵の画風を着物のデザインに取り入れたことが発祥とされている。

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模様の縁に糊を付け、染料を堰き止めることによって、繊細な色の塗り分けができるようになったことも友禅が発展した理由の1つといわれている。

1つの友禅が完成するまでには、「下絵」「糊置(のりおき)」「引染(ひきぞめ)」「挿友禅(さしゆうぜん)」など、少なくとも約14~15の複雑な工程が必要となる。この各工程を分業し、専門の職人が受け持つことも京手描友禅の特徴。

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